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印字作業や印字の工程で
悩み事はありませんか?
印字作業や印字工程への課題。

その作業や工程でのストレスは、
生産効率に直結します。

その課題、ワンオフで解決します!

また、
『こんな物に効率よく印字したいのだが...』
という課題も、喜んで解決します!

まずは、無料相談でお気軽に!

諦めかけていた印字への課題、こんな悩みはありませんか?

御社の生産工場の中での印字作業や印字工程で、こんな悩み事はありませんか?

  • 取り扱っている容器が特殊な形状で、うまく印字ができない。
  • 生産ラインが狭くて、既製品では対応できない。
  • 印字ミスが多くて、不良品が多発してしまう。
  • 今まで手作業で対応していたが、そろそろ自動化を考えたい。

また、印字したい製品があるのだが、自動で対応できないものか… といった悩みなども解決します!

マーキング・コトはじめ が選ばれる『3つ』の理由。

お陰様で、マーキング・コトはじめが選ばれているのには、3つの理由があります。

1.『ワンオフ』対応。

ワンオフとは〝1点物〟という意味で、オーダーメードのことです。 お客様の課題に寄り添い、最適な装置を設計・開発します。

2.豊富な実績と専門知識。

多様な業界で省力化機器に対応してきた経験と実績で、最善の解決策を生み出します。

3.迅速な対応力。

解決策への検討から、開発、納品後のサポートまで、スピーディーに対応します。

無料冊子プレゼント中。

「印字装置の選定と導入で迷わないための小さなガイドブック」

現場でよく相談を受ける 「サンプルの見方」「メーカーの選び方」「周辺機器の考え方」 をひとつにまとめました。 印字工程や、印字作業が安定する “ちょうどいい現場づくり” のための実践的なチェックリスト付きです。

冊子は、こちらから「無料」で受け取れます。 

そうそう、無料? って書くと、 「あやしぃんじゃね?」 なんて、思われるかもしれませんが… 大丈夫です! よくある頻繁なダイレクトメールや、押し売りなんてする気はないので安心してください。

数々の開発実績があります!

事例を簡単に紹介します。 具体的な内容は、サイトメニューにある『事例紹介』や〝事例を動画で〟をご覧いただけるとありがたいです。 

【事例1】 化粧品用容器に向けた多目的型の搬送装置。

化粧品の製造を受託で行なわれている事業所様向けに、多目的型の印字用搬送装置を開発しました。 

化粧品容器には、多様な形状があります。 受託事業をされているとのことで、さまざまな形状に対応しなければならないという切実な課題をお聞きし、設計しました。 

化粧品サンプル用のメダルのような容器、チューブ、ペンシルタイプといったを容器類をはじめ、箱、リーフレット(チラシ)などへ、側面、底面、上面… あらゆる印字面に簡単に対応できる装置を考えました。 

【事例2】 シート状段ボールへの印字装置。

段ボール資材のコストに悩まれているお客様に向けて。 

シート状態の段ボールへ、効率的に印字を行いたいというご相談より開発を行いました。 手差しでとのことでしたので、手差しによる対応となりました。 無地の段ボールを用い、例えば、商品名などの印字を社内で行うことで、段ボールに係るコストを大幅に削減することができます。

もちろん、自動供給にも対応可能です。

【事例3】 クラフト袋への自動給袋式印字用搬送装置。

クラフト袋… 通称セメント袋や米袋と言われている袋への印字を効率的に行ないたいと言われている原料メーカーのお客様。 

1枚づつ搬送部分へ自動で給袋し、印字を自動で行う装置を提案し、開発しました。

無地のクラフト袋を用い、必要個所を社内で印字することで、クラフト袋そのものの資材コストを低減させることができます。

【事例4】 容器充填ラインへの実装。

既存の容器充填ラインで、効率よく綺麗に印字を行いたいとの飲料メーカーのお客様。 

印字時に搬送途中の容器の揺れで、印字が乱れてしまうのを抑えたいとのことで、既存ラインに実装するための搬送装置を開発しました。 印字過程で容器をグリップさせることで、容器の揺れを抑えます。 ストレスなく、綺麗な印字が行えるようになりました。


その他、さまざまな課題をクリアしています。 

卓上から、4mを越えるような大きな装置まで、多数実績がございます。  

マーキング・ことはじめ の ミッションとは?

印字ラインは「つなぎ」で完成します! マーキング・こと初めの使命とは? ⇒ Mission

もう、印字の課題で悩む必要はありません!

私たちは、お客様の課題をじっくり伺い、最適なソリューションを提案します。 まずはお気軽にご相談ください。 専門家が無料で対応いたします。

『マーキング・コトはじめ』は、有限会社大青鉄工(ダイセイテッコウ)が運営しています。